Dr山村のつぶやき

【桑名地域”いのち”2021.8月号より】

土用の丑の日は混むであろうと思い、2日前にウナギを食べに行きました。それでも混んでるだろうと朝食を抜き、10時に家を出発。第1候補の「うな〇」へは10時15分に到着。あまかったー。約50人くらいでしょう。並んでる。これは待てないと第二候補へ。10時30分「〇〇家」到着。11時開店なのに順番は「18番」。微妙な番号で待つべきか第三候補へ行くべきか。けど以前「うな△△」に行ったときはガラガラに空いててすぐに食べられたけどおいしくなかったのであきらめて待つことに。11時15分ぐらいに呼ばれ席に座って40分ぐらいたってようやくうな丼が出てきました。それまでの1時間半、ずーっと例の妻と次の作戦会議。あー、うどん屋にしとけばもう食べ終わってるのに、とか次回からは持ち帰り用のうな丼を頼んどいて公園で食べようか、とかドライブスルーのうなぎ屋はできんやろか、とかセルフ式でどんぶり持って並んだらご飯入れてくれて前に進むとウナギ入れてくれて、たれは自分でかけて、そんな店があったら絶対行く。要するに待てないのです。空いててすぐに座れて注文したら3分で品物が出てくる店しか会わんなーと。と、ふと診療所も受付したらすぐに診察、薬は3分でできてきて会計は30秒という風にできたらいいかー?な?

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